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高等遊民の極み乙女

感情の備忘録

なんだこれ

基本的に自分の失態を思い返して恥ずかしくなった時に私は、どうせみんな忘れる、とか、どうせ覚えてない、で乗りきっている。もし覚えられていても、私はそれを知る由はないし、自己完結似すぎないけれど、そうやって乗り切るほうが私の心が楽だ。けれど他人を傷つけてしまった言動は、あの子は覚えているよな、と思っていて、理由は私も傷つけられたことを覚えているから。そういう、他人を傷つけた自分、にすごく気を病んでしまう。なんで私はあんな馬鹿なことをしたんだろう、と何度でも思う。それでもどうしても苦手な人に、どんな態度をとっても絡まれる時は、私があまり関わらないような方向でいくことにした。注意すると関わってしまうので、注意すらしない、放っておくことにした。私がなるべく他人を傷つけたくないのは、私も他人に傷つけられたくないからで。私は人間関係は「他人を傷つけたくない」とお互い思い合ってることで成り立つものだというか、そうやって傷つけない人間関係を築いてきた。だから恋人というやつは正に傷つけ傷つけられることが友人よりも多くなる関係だと思うようになって、いつからか、私が傷つくくらいなら要らないと思うようになったし、今の私にとってそれが1番正しいと思っている。もしかしたら明日や3ヶ月後や5年後の私には恋人というやつが必要になるのかも知れないけれど、それはその時で、今の私には必要ないのだ。

明け方4時頃に、寒いのと、空腹なのとで眠れなくて雑な文を書いてしまったみたいで、その下書きが残っていたので投稿した。もうすでに暖房が手放せない。寒い。ココナッツオイルが固形化していた。固形化したココナッツオイルは使いにくいので冬は嫌い。もう半袖半ズボンのパジャマは仕舞って、長袖長ズボンのパジャマに切り替えよう。

米粉でホットケーキを焼いた。カカオニブとシナモンを生地に入れたらお酒を入れたみたいな味がして美味しくなった。カカオ豆はそのまま食べられるからおやつ代わりに出来るけれど、細かく砕かれたカカオニブの使い道がいまいちよく分からない。アイハーブでカカオニブを買ったのだけれど、昔カルディで買った様な豆で来るのかなと思ったら砕かれていた物が来たので困ってしまった。こうやって地道に使っていく他ないのだけれど。カカオニブって賞味期限とかあるのかな。